昭和樹脂工業株式会社
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昭和樹脂工業は常に、あたらしいものを求め続けていきます。

日本酒のプラスチック製コップ

会社のはじまりはお酒のコップでした。

 

昔はよく日本酒に付いていたコップですが、その生産から、昭和樹脂工業はスタートしました。
改めて数えてみると、300近い種類を、天面銘柄の刻印まで社内で請け負っていました。

 

しばらくし、製造が難しいと同業社から敬遠されていた医療製品の生産をきっかけに、仕事の幅を医療・化粧品等のプラスチック製品分野へと拡張してきました。
当時の世の中は、精密機器製造が時の風雲児として注目を浴びていましたが、昭和樹脂工業は「プラスチック容器」という〝なくならないもの″に目を向け、自社の特性を確立させることができました。

 

常にあたらしい取り組みを・・・

 

プラスチック容器という自社製品の柱が出来た今、今後は製造の新分野はもちろん、企業としてできる様々なあたらしい取り組みに目を向けていきます!!

 

「思い立ったが吉日」

 

早速、いま話題となっているソーラーパネルを弊社屋上に設置しました。
というのも、次なる目標「節電や環境に配慮した企業」としての第一歩です。

 

今後はさらに、製造業でのノウハウを活かせる、環境に配慮した活動を模索し、社会に、環境に、貢献していける企業に昭和樹脂工業はなりたいと考えております。

ソーラーパネル、モニター

事務所前に発電モニターを設置しておりますので、お越しの際はぜひご覧ください。

プラスチック製品・部品の成形製造のご相談は、こちらからお気軽にご連絡ください。

0268-82-2417

担当 坂口

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